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つかってもらえるだけよしとしろ、か

相方、無事?帰京。

最終の飛行機で帰る予定が整備不良で遅れるため、電車がなくなるかも知れない。寮へ帰れなくなるかも知れないので、近くのホテルの予約を取れ、と言ってきた。指定のホテルへ予約を入れると、電車に間に合いそうだから、ホテルは要らないといってきた。
取れ、というから予約を入れたのに・・・
結局、最寄り駅の電車で人身事故があった為、ホテルを取って良かったキャンセル料ももったいないし、やっぱりホテルに泊まることにする。と連絡が来た。せっかく頑張って安い飛行機を探して取っているのに、こんな所で¥7000も払うなんて・・・と愚痴りやがった。

まったく、面倒くさいヤツだ。今度からは、自分でやれ!

一月は嬉しいの
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僕は一緒に行こうかな
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僕だって、一月LOVEなんだ
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※8月2日一部改定
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by robano-ana | 2007-07-31 18:12 | 雑記

てへ

皆さん、こんばんは。蒼井優です。

あっあっ!ごめんなさい!!
だって、言ってみたかったんだもの!!!
だって、初めてそんな事言って貰ったんだもの!!!
ごめんなさい!帰らないで!石、投げないで!
きゃーーー!





29日に、「くま夫婦」のオフ会をしようということで、大丸横の紀伊国屋へ。

どんな格好なのかを知らせていないので、誰が誰やら・・・
幹事役のポロさんが私より若い事はブログを見て知っていたので、それを頼りに先に来ていたそれらしき若い男性に声を掛けるも玉砕(恥ずかしかった)
「くま夫婦」の売り場をちょろちょろしたら、見つけてくれるかと思い、売り場へ。
入り口のところに立って、誰かを待っている風の男性が声を掛けてくれました。

あー 良かった。

もしかしたら、ヤンボルさんも・・・と淡い期待を抱いた驢馬だったが、先約があるとの事で今回は会えず。残念。

ポロさんは、とてもお洒落な素敵な方でした。
男性で、あれだけ手入れの行き届いた綺麗な手の方は初めてです。白のレースをさりげなくあしらったカットソーに、白の革のメッシュのバッグを合わせている所も只者ではないな、と思っていたら、やはり、芸術系の方でした。

色んな話をして、4時間があっという間でした。
なにせ、若い男性となんか、もう何年も話した事ないし。少々、舞上がり気味の驢馬でした。
話があちこちにとっ散らかったにもかかわらず、付き合ってくださったポロさん。ありがとうございます。

次回はヤンボル先生を囲んでの大サイン会となれればいいな、と思っております。
札幌、近郊にお住まいの方々、次回は是非お集まり下さいね。著者に会える機会は、なかなかないと思いますので。

蒼井優ファンの方々へ:調子に乗りました事を深くお詫びいたします。(って、自分が言ったんじゃないもんねー)←そうとう嬉しかったらしい。
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by robano-ana | 2007-07-30 21:01 | 雑記

かちきれ

サッカー 日韓戦。
負けましたね。
完敗と言ってもいいくらいの 負けでしたね。
前回に引き続き、一人多い状況で今回は負けましたね。
川口選手にも、神様は降臨なさってくださいませんでしたね。
シュートに至るまでに、あそこまでお膳立てにこだわる理由が良くわからないのですが、誰か教えて下さいませんか。
前回のドイツワールドカップからの疑問なのです。
綺麗なパス回しもスタミナ温存のためには必要な戦略かもしれないけれど、ドリブルでの鋭い切り込みももっと必要ではないでしょうか。ゴール前まで行っても、恐ろしさが感じられませんでしたね。

そんなことでは勝てるとは思えません。

それとも、こんな考え方は素人の考えなのでしょうか。

負ける姿は見たくないのね。
PKではずして、泣きじゃくる姿はもっと見たくないのね。

がんばれ、選手達。
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by robano-ana | 2007-07-29 01:37 | スポーツ

せんでんせんでんせんでんでん

いよいよ発売間近となった「くま夫婦」(幻冬社 刊)
それに先駆けて行われた第二回「くまつり」で、驢馬はなんと!くま妻賞を受賞致しました。
くま夫婦といえば、今週のピックアップブロガーにも選ばれた超人気ブログ。そんなくま妻さんから、賞をいただけるなんて、嬉しい以外の言葉がありません。

robano-ana さま (3)
別に誰もおこらないのに
律儀に勘違いしたことを告白してくれました。

そんな可愛いあなたには
本日二度目のくま妻賞

可愛いあなた

可愛いあなた

可愛いあなた


可愛いあなたなんて言われたのは、未だかつて一度もありません。(泣)
くま妻さま、ありがとうございます!!

「くま夫婦」は、7月27日全国発売 定価¥1200
皆さん、北海道テイスト満載の「くま夫婦」 ブログに掲載された作品と、くま夫さんとのなれそめを描いた長編もあるそうです。楽しみですね。
一家に一冊、「くま夫婦」買いましょうね。分かりましたか。
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by robano-ana | 2007-07-25 02:18 | 雑記

ぎもん

アメリカが日本への核爆弾の使用を正当化する理由を
「核爆弾の使用が、終戦を早め、何百万人の日本人の命を救った」
としているのだが、核爆弾を使わずに終戦が遅れた場合は、沖縄のみならず日本本土侵攻が予定されていて、非戦闘員をも何百万人も殺すはずだった、という事なのだろうか。

戦争の本質が、敵国民の殲滅である事からすれば間違っていないのだろう。
一応、国際法で非戦闘員を殺してはならない事にはなっているけれど、国を滅ぼすために戦争を行うのだから、非戦闘員を殺すな、というのはそもそもが矛盾している。

戦争をすると莫大な額のお金が動く。
人殺しでもうけたお金は、やっぱり楽しいのだろうか。
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by robano-ana | 2007-07-23 22:02 | 雑記

つよいというのはどういうことさ

サッカー 対オーストラリア戦。勝ちましたね。
つぶろぐでもつぶやきましたが、川口選手にはPKの神が降臨されるのでしょうね。素晴らしいですね。
でも、そんな神様を引っ張り出さねばならない状況に陥ってしまうのは、大変にいただけないですね。
全体的にはボールを支配しておきながら、更に言えば、後半からは一人多い状態で決めきれない。フィニッシュへのアプローチをことごとくカットされてしまうのは、何故か。
川口選手へ神が降臨されて、勝てたからいいようなものの、今後の試合も苦戦が予想される。

最近のセルジオ越後さんのコメントが、どうも、甘口なのも気に入らない。Jリーグ開幕当初の、あの激痛の走るような辛口コメント。あれは一体何処へ行ってしまったのか。ニコニコしながら、「うーん、いいですねー」なんて言うコメントは聞きたくないんだ。 驢馬が彼に求めているのは、“そんなプレイをするくらいなら、サッカー、やめちまえ” な位の激辛コメント。
だいたい、日本のサッカーって強いのか?

国際試合をする度に、聞かされる言葉 決定力不足
こんな言葉を毎回口にしなければならないチームが、本当に強いチームなのだろうか。

がんばれ、選手達

なんだ、君達、仲良しじゃないか。
おばちゃん、ヘンな動きをして、コワいんだ。ほんと、やーねぇ。
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すいませんね。
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by robano-ana | 2007-07-22 03:00 | スポーツ

できあがったものにはこころがうつるのだ

今日は大変久しぶりにお出かけをしました。

今日が最終日の北海道キルトウィーク
会場の札幌コンベンションセンターは初めて行った。
去年の秋にもパッチワークのイベントに行ったのだが、懇意の手芸屋さんによるとイベントの主催者が違うのだそうだ。

へぇー

パッチワークの超大先生の作品を至近距離で見ることが出来、門外漢の驢馬もたっぷりと堪能させてもらった。
ベッドカバーサイズの大作ばかりで、つい、
「出来上がるまでに、どのくらいかかったんですか?」
と、一番答えに困る質問が心の中に浮かんでくる。(苦笑)

会場内は3部屋に分かれていて、最初に売店ブースに入ってしまい、大変に素人くさい作品を見て“なんだか、レベル低ー”などと傲慢な事を思ってしまったのだが、本格展示は別室と言われ急ぎ、展示ブースへ。

おお、これよこれこれ。
オレが求めていたのは、こういう作品よ。


出展作は、先生御大だけではなくて、お弟子さんたちの作品も多数出展されている。
パッチワークといいながらも、アップリケや刺繍も効果的に使われていて、パッチワークキルトの一語に内包されるテクニックやそこに内包される世界観にも大きな広がりがあるのだな、と感じられた。
緻密にしてダイナミック。それを裏打ちするテクニック。デザイン。構成。配色。指導者がいいのか、作者の心が反映するのか。作品として現実化されたものはそれぞれに全く違うものが出来上がるが、それぞれが大変に素晴らしい。(もちろん、好き好きはあろうが)

日本人の特性なのだろうか。
外国で日本人のサークル展をした時に、作者全員が家庭の主婦だという事に、現地のプロの人たちが大変に驚いたという。
2月のイベントで黒羽志寿子氏が、お弟子さんが作ったフランス発祥の“ブティ”をフランスでブティを教えている人に「本を見て作ったものだが、これで合っているでしょうか。正しいでしょうか?」と尋ねたところ、「私の生徒でも、これ以上の作品を作れる人間はおりません」と言われたという。
物作りは、日本人の潔癖なまでの完成度を求める心が、いい方に働くジャンルなのかもしれない。世界のPC業界を支えているのも、下町の小さい町工場の技術だったりするのだものな。技術って、教えられて身に付くものじゃないから、消えてしまうとそれっきりになっちゃったりするのにな。

にしてもだ。あれだけの作品を作り出す人達の
布の在庫はどういう事になっているのか。
聞きたいような、聞きたくないような。きっと、恐ろしい事になっているに違いない。違いないったらナイに決まっている。
絶対。

売店でエイティスクェアがメーター¥250だったので、しこたま買ってしまった。
何に使うんだ?オレ?
てへ♪
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by robano-ana | 2007-07-21 02:41 | 手の物

あいってなんだ

更新をサボっている間に、台風や地震で大きな被害が出ましたね。
他人事なんですが、心からお見舞い申し上げます。
なんだかね、上っ面の言葉ばっかりで嫌になるんですけれど、言葉くらいしか掛けられないんです。
出来るだけ早く、元の生活に戻れるように祈っております。

さて。
来週のお教室に向けて、1枚制作。
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仕上げが良くないが、見た目よりは凝った編み方をしております。
久々のタティングだったが、無事にできました。(苦笑)

四月はいつでも一月への愛にあふれている。
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驢馬から見ると、かなり理不尽な扱いを受けているように見えるのだが、悲しくなったり凹んだりはしないのだろうか。
彼は、彼女の全てを受け入れているのだろうか。

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神の愛は彼らにこそ宿っているのか。
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by robano-ana | 2007-07-18 19:09 | 雑記

だめのものはだめ

昨日は習い事の日。
先日の公開講座の日当が出た!

え゛ーーーーー!?
日当、出るっすか!?

うわっ! 英世が複数人いる!!!


ただ働きではないのは、まぁ、喜んでいい事なのかもしれないが、あまり素直にも喜べない。
乙女心は複雑なの。うふ♪

次回は何であろうと、謹んでお断りさせて頂きます。
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写真と記事内容とは関係ありません。
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by robano-ana | 2007-07-11 17:30 | 手の物

そのぷれっしゃーはいかばかりか

相方、つつがなく帰京。

先日より製作中のこれ。出来ました。
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ただ、作るために作ったものなのだが、なんとなく掛けてみたら、あら、奥さん、ちょっと小洒落ているじゃないの。という事で、ここに固定化の予感。
切りっぱなしで縁の処理も何にもしていないけれど、ほつれないみたいだし。そのうちに、裏でも付けるか。(地味ーに数箇所、間違っているが、チャートミスだと思う。オレのせいじゃないぞ)

PC作業を終えて、ちょっと気を抜くとこんな状況に陥るのだ。
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そんな格好で苦しくないのかね。

ウインブルドンは男子フェデラー、女子ビーナス・ウィリアムズがそれぞれ優勝。ダブルスの杉山選手は全仏に続き、準優勝。
雨にたたられ続きの日程だったが、男女シングル決勝戦の日はそれぞれ素晴らしいテニス日和。まるで、ルネ・マグリットの絵のような空だった。

フェデラーの決勝戦は、全仏に続いてのナダルとの戦いとなった。

上手な人たちのする事を見ていると、自分でも簡単に出来てしまいそうな、そんな錯覚に陥るのだが、昨日の試合はそんな錯覚にすら陥らない、正に超一流を超えた素晴らしい、すごい、言葉ではとても表現できない。でも、素晴らしい試合だった。
圧巻は、互いに2セットづつ取った最終セット。
フェデラーがナダルをブレイクした後の自分のサービスゲーム。
目の覚めるようなサービスエースを連続して決め、そのままナダルを押し切り勝利。
グランドスラムの決勝戦は、どうも最近は非常に淡白なワンサイドゲームが多いような気がしていたのだが(前日の女子決勝戦は、そんな感じだった)久々に、手に汗握る決勝戦を見せてもらった。
ああ、大満足。
二人のインタビューも素晴らしかった。
フェデラー5連覇。
来年の彼の白いテニスバッグには、五つの金色のスイスのクロスマークが入るのだろう。その辺がウィンブルドンなのだな。

それなのに、某聴取料をとる放送局は一回戦はほぼ、日本人のみの放送、準決勝のエナンvsバルトリ戦は試合中にもかかわらず放送しなかったのだ。
もう、全豪・全仏・全米の放送をしている局に譲ってくれい!もう、大迷惑!!

全英テニスが終わると、今度は大相撲名古屋場所。
初日に朝青龍が負けたが、3年前からさぼった稽古のツケが出始めたと見ているのだが、どうだ。
ファイターズはロッテに3たて、コンサドーレは厚別不敗神話続行中で引き分け。
ともに首位キープ。
どうか、選手の皆が怪我をせずに、このままシーズン終了まで行けますように。
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by robano-ana | 2007-07-10 03:09 | スポーツ